店長日記 - BIGLOBE WiMAX2+ Web広告限定キャンペーン!

ビッグローブワイマックスキャンペーンこんにちは ひかり店長です。

当サイトではBIGLOBE WiMAX2+
WEB広告限定キャンペーン情報を紹介しています。

BIGLOBE WiMAX2+の月額利用料金や初期費用
データ端末や最低利用期間、キャンペーン特典など
わかりやすくまとめてみましたので参照くださいね!

平成26年 明けましておめでとうございます。

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明けましておめでとうございます。
ひかり店長です。


旧年中は当ブログへのご訪問ありがとうございました。
本年も何卒宜しくお願い申し上げます。


2013年はBIGLOBEでもWiMAX2+のキャンペーンがスタートしました。
2014年はキャンペーン内容もよりパワーアップされるものと思います。


なお、2014年1月6日から、
BIGLOBE WiMAXおよびBIGLOBE WiMAX2+のキャンペーンが、
新しく更新される予定となっています。


最新情報をいち早くご紹介したいと思いますので、
本年も何卒宜しくお願い申し上げます。


2014年1月1日元旦
ひかり店長


四国で初めての大学専用WiMAXサービス

こんにちは ひかり店長です。


2013年4月10日に、
UQコミュニケーションズ株式会社よりアナウンスがあった、
徳島大学キャンパスネットワーク向けWiMAXサービスの提供を開始
について紹介したいと思います。


以下、UQコミュニケーションズ株式会社様の、
ホームページより引用します。



UQ コミュニケーションズ株式会社
(本社:東京都港区 代表取締役社長:野坂章雄、以下UQ)は、
国立大学法人 徳島大学 (徳島県徳島市 学長:香川征)が、
運用するキャンパスネットワークと、
UQ が展開するモバイルWiMAXネットワークを接続し、
4月1日より、四国で初めての大学専用WiMAXサービスの提供を開始いたしました。


本サービスにより、徳島大学の在学生・教職員は、
キャンパス内だけではなく、外出先や自宅など、
全国のWiMAXエリアで学内情報や各種コミュニケーションサイトなどの、
イントラネット環境を利用できます。 


また、サービスの安全性を高めるため、
徳島大学とUQのネットワークを国立情報学研究所(以下、NII)が運用する、
「学術情報ネットワーク (SINET4)」を介して、
セキュアな閉域網として接続しており、
インターネットVPNなどの特別な操作・設定をすることなく、
内蔵PCやWi-FiルータなどのWiMAX機器からの、
キャンパスネットワークへのアクセスが可能となります。

引用元:UQコミュニケーションズ株式会社 ニュースリリース
http://www.uqwimax.jp/annai/news_release/201304101.html
(一部改行を加えて引用しています。)


よりわかりやすいようにイメージすると、
こんな感じになりますよ。


uqwimax-tokushimadaigaku.jpg



徳島大学の学生さん、先生、職員の方は、
キャンパス内だけではなく、自宅や外出先で、
学校の情報やコミュニケーションサイトに接続して、
情報をとれるわけですね。


まさに、いつでもどこでもインターネット
こんな時代だなと感じます。


思ったときに取りたい情報が取れる、
学業にも、仕事にも、趣味にも、遊びにも、
すぐにインターネットが活用できる時代ですね。


徳島大学の試みは四国で初だそうですが、
今後日本全国で、学校のみならず、
こんな試みが導入されていくものと思われます。


今後のWiMAXの広がりについて、
楽しみに注目していきたいと思いますね!

HY 366日

こんにちは ひかり店長です。
今日は、WiMAXとはまったく関係ありません^^


最近お気に入りで、よく聞いている曲、
それが、HY 366日です。





女性が、好きだった男性へ、
今は別れてしまっても、残る想いを綴った曲ですね。


特に、
「怖いくらい覚えているの。
あなたの匂いや、しぐさや、すべてを・・・」

このフレーズが好きですね^^


これ、男性にも結構言えてて、
昔好きだった女性、付き合ってた彼女の、匂いやしぐさ、
覚えてるものなんですよね。


思い出すと懐かしかったり、
その当時が蘇ったり・・・するものです。


私だけかな? ^^

新年あけましておめでとうございます。

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新年あけましておめでとうございます。
ひかり店長です。


旧年中は何かとお世話になり、ありがとうございました。
本年も何卒宜しくお願い申し上げます。


今年もWiMAXが人気の年となりそうですね。
さらには、LTEとかデザリングとか、
新しいインターネット接続サービスも始まっています。


ユーザーにとって、安くて快適なインターネット接続がますます普及すれば、
嬉しいことですね。


本年も、情報を精査してお得な情報を発信したいと思います。
よろしくお願い申し上げます。

NTT大幅割引戦略に競合2社の反応は?

こんにちは ひかり店長です。
前回の記事に引き続き、NTT割引についての情報を、
紹介したいと思います。

今回は、NTT大幅割引戦略に対する競合2社、
KDDIとソフトバンクの反応について、yahoo!ニュースより引用します。


NTT「光」は再び輝くのか 大幅割引戦略に競合2社の反応は?

NTTグループが不振の光サービス「フレッツ光」にカンフル剤を投入、いちかばちかの賭けに出た。

12月1日からNTT東日本と西日本が実施する最大30%強の大幅割引キャンペーンは、両社が光サービス事業を開始して以来最大の下げ幅だ。ブロードバンド大国日本の実現という国家的期待を背負い、2000年代初頭から莫大(ばくだい)な投資を注ぎ込みながらも、次々に登場する多様なサービスに押され低迷する光サービスを“蘇生(そせい)”できるか。

「思いっきり割」(NTT東)、「光もっともっと割」(NTT西)。意気込みは、キャンペーン名称にも表れている。これまで数々のてこ入れ策を講じながら契約数の下方修正を繰り返し、計画未達が恒常化しているフレッツ光の存在感を取り戻そうと、あえて大幅割引に打って出た。

「光サービスの需要を切り開いてきたのは私たちなんです」。NTT東の中川裕副社長は22日の記者会見後、強い自負をにじませた。「思いっきり割」は、フレッツ光の月額利用料を、戸建ての場合で通常価格の5460円から3780円に24カ月間割り引く。単純計算すると30%を超える大幅割引だが、実は「収益に大きな影響はない」(中川副社長)。

理由は、新たな持ち出しがほとんどないからだ。割引額の内訳は、すでに実施している「にねん割」の735円と「フレッツ・ADSL→光 乗りかえセール」の945円を、「思いっきり割」に名称変更して両方を合算したもの。つまり、割引の新たな積み増しは行わず対象を広げたのが、「思いっきり割」の実体といえる。

自社のADSL(非対称デジタル加入者線)からフレッツ光への乗り換えだけに適用していた割引料金を、他社のADSLからの乗り換えにも適用する。それはとりもなおさず、ソフトバンクやイー・アクセスのADSL利用者もフレッツ光に呼び込もうとする戦略だ。

ADSLの加入数は03年末に1000万回線とピークを迎えたが、その後減少が続き、12年6月末には634万回線。フレッツ・ADSL対象の乗り換えキャンペーンの効果について聞かれた中川副社長は「それなりには」と言葉を濁したが、証券アナリストが「効果は期待値には達しなかったようだ」と指摘するように、自社サービス内の囲い込みという“守り”には限界があった。

そこで、競合他社からの顧客争奪という“攻め”に転じたのが今回の動きの核心だ。だが、ソフトバンクやKDDIは「注視はするが、脅威ではない」(KDDI)と静観する構えをみせている。なぜか。フレッツ光の代理店となっているソフトバンクは同じ割引キャンペーンで自社のADSL加入者の囲い込みに走るのは確実。しかも、フレッツ光のオプションサービスであるIP電話をNTT東西より安く提供する準備を進めている。

7〜9月の光サービスの純増数(新規契約から解約数を引いた数字)で初めてNTT東西を抜いたKDDI。今回の割引によってNTT東西は、インターネット接続サービスを加えた総額でKDDIより500円前後安くなるが、KDDIは意に介さない。「光サービス単体を売りたいNTT東西と、光をダシにスマホを売りたい当社は狙いが全く違う」(同社幹部)からだ。

KDDIは最大毎秒1ギガ(10億)ビットの超高速通信をうたう光サービス「ギガ得」とスマホの組み合わせでスマホ1台当たり月額1480円割り引くセット割引が最大の売り。光回線1本に、例えば一家で3台のスマホを利用すれば、割引総額は4440円に上り、料金でもフレッツ光より割安になる。

スマホや無線データ通信のブロードバンド化が急速に進展。タブレット端末からWi−Fi(公衆無線LAN)ルーターやテザリング(スマホをルーターの代わりに使ってパソコンやタブレットで無線データ通信を行う機能)の普及で、「家庭に光を引く必要はなくなっていく」(前出アナリスト)との予想もある。光をサービスの中核に位置付け、その商品力の差で他社を圧倒しようとするNTTの戦略自体が、サービスの多様化という厳しい波にさらされている構図ともいえる。

逆風の中、勝負に出たNTT東西。競争政策(市場をより競争的にするため支配的事業者の経営構造に変更を加える政策)によって、NTTドコモなどグループ企業との協業ができないハンディを背負いながら、光サービスの輝きを取り戻すのは容易ではなさそうだ。(芳賀由明)


引用元 yahoo!ニュース(SankeiBiz)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121123-00000000-fsi-bus_all


ポイントは、スマホや無線データ通信のブロードバンド化が急速に進展。
タブレット端末からWi−Fiルーターやテザリングの普及で、
家庭に光を引く必要はなくなっていく・・・という点だと思います。

この波は今後ますます続いていくと思いますし、
当サイトで紹介しているWiMAX、そしてLTEが、
インターネット接続の主流になっていくと考えられます。

ただ単に値下げでは、もう難しいかも・・・
競合他社も同様のサービスの提供を始めるでしょうし・・・
今後も、動向に注目したいと思います。

NTT、光回線を3割程度の値下げを発表

こんにちは ひかり店長です

NTTが、光回線を3割程度値下げするとアナウンスしました。
これは、光回線の販売伸び悩みに対応する処置で、
つまり、スマートフォンやタブレット端末の急速な普及に対抗して、
光回線をより販売するための対策ですね。


NTT西日本のアナウンスでは、

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光もっと2割は、フレッツ光の利用年数に応じて、月額利用料を割引くことで、
現在提供中のフレッツ・あっと割引、フレッツ・ずっと割引、
光もっと割引の料金サービスの適用後料金より、
更に安くなる月額利用料となる料金サービスです。

フレッツ 光ネクスト ファミリー・スーパーハイスピードタイプ 隼を使っていて、
本割引を申し込んだ場合、月額利用料が通常料金より、
1,155円(税込)〜1,879.5円(税込)お安くなります。

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光回線値引き.jpg


なんだか、ややこしいですね。
つまり、8年契約で、月額利用料金が3,800円程度になる話です。


今WiMAXを申し込んでも、月額3,800円程度です。
持ち運べて、工事不要のワイヤレスで、
手軽にインターネットに接続可能なタブレット端末に、
NTTが対応策を打ってきてるわけですが・・・


ちょっと違うなぁ、という気がします。


今、固定のネット回線を持たないユーザーが確実に増えています。


これは、携帯電話の普及に伴い、
固定電話をもたないユーザーが増えてきたのと同じですね。


モバイル回線でインターネット接続が簡単に、
そして安く、快適にできるのならば、ユーザーはそちらに流れます。


ただ単に、料金を下げるだけでは、
光回線の販売増加は難しいと思いますね。


月額1,000円くらいまで安くなるなら別ですけどね^^
さらなる企業努力が必要では?と感じています。

あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。
ひかり店長です。

旧年中は当ブログより、フレッツ光へのご参加、
および、ワイマックスへのご参加、
誠にありがとうございました。

本年も、何卒宜しくお願い申し上げます。


2011年は、東日本大震災という、未曾有の大震災が発生し、
被災地の皆様には、並々ならぬご苦労の一年であったと思います。

東日本大震災被災地の皆様には、謹んでお見舞い申し上げます。

また、惜しくも命を落とされた方々には、
心よりお悔やみ申し上げます。

2012年が、本格的な復旧、復興の一年となりますよう、
心よりお祈りさせていただきます。


2011年はスマートフォンが、
本格的に普及した一年となりました。

2012年も、この傾向はさらに続くでしょう。

東日本大震災においても、電話というライフラインが断たれる中、
携帯端末、スマートフォンを通じて、ツイッター、
あるいはスカイプなど、インターネットを利用した通信手段が、
大いに役に立ったと聞いています。

インターネットも、今やライフラインの一部として、
私たちの仕事、生活に欠かせない存在となっていますね。

2012年も、あなたのお役に立つインターネット情報を、
精査してお届けしたいと考えております。

何卒宜しくお願い申し上げます。

2012年1月1日 元旦
ひかり店長

Yahoo!ユーザーの方へ

こんにちは 奥様  揺れるハート 



今日はYahoo!ADSL、光接続サービス、
その他Yahoo!有料サービスをご利用中の方へ



Yahoo!のトップページから発見しましたが、



最近、Yahoo! JAPANを装い、
お客様へ不正に料金を請求する
悪質なメールが複数報告されているそうです。



Yahoo! JAPANを装う不正な請求にご注意ください
http://docs.yahoo.co.jp/info/notice37.html


上記のサイトで、
実際に届いた不正メールが実例で報告されていますので、
ぜひ確認してご注意くださいね。



また、万が一このようなメールが届いたならば、
上記のサイトからYahoo!へ通報できますので、



そのまま返信、手続きをするのではなく
まず、Yahoo!に確認、通報されてくださいね!



決して、返信、手続きは駄目ですよ!



不審な点があれば、下記で確認されてくださいね。


Yahoo! JAPANを装う不正な請求にご注意ください
http://docs.yahoo.co.jp/info/notice37.html

迷惑メール、法改正で送信全面禁止

「迷惑メール」が法改正によって、今後は事前同意がない限り送信が全面禁止され、罰金の上限も現行の30倍と厳しくなります。

ほんとに迷惑なメール・・ほとんどのネットユーザーが経験してるんじゃないかと思いますね。私もそのひとり・・毎日削除が大変です。

きちんと法で取り締れればよいですが・・ネットの世界は全世界へつながっていますからどれだけ効果があるのかは半信半疑ですが・・ともかく少しでも迷惑メールの対策につながれば良いとは思っています。

下記に産経新聞からの記事を抜粋してみました。

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総務省がこのほど国会に提出した「特定電子メール送信適正化法(迷惑メール法)」の改正案は今国会で成立し、平成20年中にも施行される見通し。

迷惑メール法は、大量に送信される出会い系サイトの宣伝メールが問題となったのを受け、14年に施行された。

警察庁によると、19年中に携帯電話などの出会い系サイトを通じて犯罪被害にあった18歳未満の青少年は1100人に上るなど、出会い系サイトは社会問題にもなり、厳しい規制が求められている。

現行は受信拒否の連絡が来た場合のみ送信を禁止する方式(オプトアウト)だが、今回の改正で、欧米など多くの国が採用している、事前に同意した相手にのみ送信が可能となる方式(オプトイン)が導入され、迷惑メールの送信がしづらくなる。

迷惑メール法の改正は、今回で2度目となるが、前回の17年の改正では、送信者の情報を偽った迷惑メールの場合、発信者に直接刑事罰を科せられるようになったが、発信者を特定することは難しく、これまで摘発されたのはわずかに4件のみ。事実上、迷惑メールは野放しだ。

新たな改正法では、総務省が開設している「迷惑メール相談センター」(http://www.dekyo.or.jp/soudan)に寄せられた受信者からの情報などをもとに、悪質な場合、ネット接続業者などが送信サービスを拒否したり、総務相がメールアドレスなどの契約者情報を電気通信事業者に求めることもでき、現在よりは踏み込んだ対応が可能になる。悪質な業者に対する罰金の上限も、現行の100万円以下から3000万円以下に引き上げられ、罰則も強化される。

パソコン向けの迷惑メールの場合は、違反しても規制の手が届きにくい、中国やフィリピンといった国外からのものが多くを占めるが、今回の改正で海外発も規制の対象となることを明確化する。当該国の当局に迷惑メールの送信者の情報を提供し、取り締まりを求めることもできるようになる。

総務省は「犯罪の端緒となる出会い系サイトなどの迷惑メールを減らすことで、犯罪防止効果は期待できるのでは。海外での連携も強化していきたい」としており、今後は迷惑メール担当の政府関係者らが集まる国際会議などを通して協力を求め、海外発の迷惑メールを減らす方針だ。

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あけましておめでとうございます。


本年も宜しくお願い申し上げます。

2008年1月1日 元旦 ひかり店長 手(チョキ)



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